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導入事例

宗像市様

By 導入事例

《スマイルスコアの活用事例》
九州オルレフェア「宗像・大島コース」にスマイルスコアのデジタルアンケートツール『POST』を導入していただきました。「アンケートを取ったものの、収集するのにコストがかかる」ということや、「簡単にSNSを拡散したいのに方法がない」という悩みを解決するため、スマイルスコアのデジタルアンケートツールを利用。イベントではどのように利用されたのでしょうか?SMILE SCOREのスタッフによるイベントの参加者レポートです!

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トリゼンダイニング株式会社様

By 導入事例

 

 

“組織成長を実現。
代表自らフラットな環境を
社員に提供”

 

トリゼンダイニング株式会社 代表取締役社長 河津 知明様

 

課題

  • 社員とコミュニュケーションを通して関係を築いて行く事が、社長として必要だった。
  • 組織を成長・拡大する為に、階層を無くしたフラットな環境を提供できる場を探していた。
  • 導入以前は、原因が解明できないまま離職するケースがあった。

成果

  • 現場の声が行き届き易くなり、行司役として状況把握を理解できるようになった。
  • フラットな組織を構築する事で、人間関係の構築・組織成長が可能に。
  • 今まで気づく事ができなかった離職の原因を把握でき改善までできた。

毎日のレベルだからこそ、分かる本音

本来であれば、肩を叩いて「最近どう?」と以前確認していたものが。スマイルスコアを通じて、現場の生の声を毎日のレベルで拾う事ができ、客観的な立場で状況把握することで、それに応じたフォローができるようになりました。私は意識的に、社員の皆さんの意見・悩みを重要視するように心掛けています。結果、現場の意見がより生の意見だと感じる事ができました。階層重視では把握できない視点が、今では認知できるようになりました。小さな悩みこそが、会社成長に関わる重要なポイントだと理解しています。

使用方法:

社員は、日頃の業務報告を日報としてスマイルスコアを毎日投稿。それに対して、河津社長自らがスマイルと日報の確認行い、メッセージを全員に返信する事でコミュニケーションを計る。

 

自分と社員とのコミュニケーション

男女年齢関係なく、コミュニュケーションを自ら取る事の大切さ、社員と向き合う事の大切さをスマイルスコアを通じて痛感することができました。私にとって、スマイルスコアは社内コミュニュケーションツールではなく、自分と社員のコミュニュケーション、きっかけ作りを構築する物だと考えています。人間ですので、コミュニュケーションは偏りがちです。ですが、スマイルスコアは関係を公平にすることで、より良い環境を整えるツールです。

業務内や業務外の話題を使い分ける等、その人その人に合わせて会話する様に毎日メッセージを社員に送っています。お仕事の関係で、2日、3日間お話できない社員の方々がいても、それほど距離がある様に感じません。それこそ、スマイルスコアのおかげだと思っています。今ではスマイルスコアを通じて、社員同士の横との繋がりも構築できている事が確認できるまでに。スマイルスコアでは、良い内容の投稿を他の社員の人にもシェアできるので、ハッピーなムードが社員間で広がることはいい事です。

今まで気づかけなかった離職の原因探り出せた

 

ツール導入以前は、離職もありました。導入後に、判明したことは経営者が思いもよらない所に落とし穴(問題)があるこいう事です。現在は、社員の悩みを早期発見できるため、予防や対策までできる様になりました。スマイルスコアでは、安全性を確保した上で、現場の悩みを投稿できる状況が整っています。直属の上司には、あえて通す事なく今まで報告する事が難しいと思われていた様な内容も簡単に投稿できます。社員のストレスのタイミングが分かるので、そんな時はご飯に誘う様にしています。

弊社では、他のコミュニュケーションツールも導入していますが、用途は違います。他ツールは、用事がある時にしか利用しませんが、スマイルスコアは用事がなくてもフラットな会話ができるので、結果スマイルスコアの方が入力率は高いです。社員のみんながスマイルスコアを使用してくれています。今では、プライベートの嬉しい事やちょっとしたエピソードを共有してくれる関係まで人間関係の構築ができています。以前までの、いきなり話しかける「最近どう?」の声掛けと、スマイルスコアでの「最近どう?」では大きな違いを生み出しているという事だと思います。


トリゼンダイニング株式会社
■設立:2019年10月
■従業員数:600名
■会社HP:https://www.hanamidori.net/
■事業内容:
・飲食事業(店舗の運営)
・通信販売事業(博多華味鳥水炊きの通信販売・ペット関連の通信販売)

 

木村情報技術株式会社様

By 導入事例

 

 

“2年連続離職率を0%に!!
新入社員をサポートしつつ
みんなで楽しく利用する秘訣”

 

木村情報技術株式会社 管理部門 人事総務部 
山口様 大久保様

 

 

課題

  • 新入社員の研修後に配属で離れてから、人事からのサポートがしにくくなる心配があった。
  • 5月病や試用期間が1番気になるタイミングだった。

成果

  • 研修後も、人事担当者と新入社員を繋ぐパイプラインができ問題を早期発見しフォローできた。
  • 5月から配属先が離れても、同期の日頃の業務内容や状況が毎日共有でき、お互いを励まし合うことができた。

遠方でも安心!SMILE SCOREを導入するきっかけ

新入社員は研修後、全国各地に配属されます。人事担当者が常に遠方の新入社員を把握するというというのはなかなか難しいと思います。そこで、新入社員のサポートやメンタルダウン時に状況を把握してフォローするために導入しました。実際、新入社員はWebサービスに使い慣れているみたいで、SMILE SCOREの社内での定着も早かったです。最初は、人事と新入社員を繋ぐツールと考えていたのですが、人事担当者との関係構築だけではなく、同期同士を繋ぐツールとしても利用できました。結果、遠方に配属になった仲間を思い合えるような気遣いが同期内できるようになりました。すでに、来年の新卒にもSMILE SCOREを使用することを決定しました。

使用方法:

毎日17時に、スマイルスコアの通知メールを設定し、新入社員は毎日退勤前に今日のスマイルを入力。人事担当者が問題がある場合にすぐ対応可能に。あえてスマイルが見える範囲を人事担当者と新卒で制限することで、プライバシーと安全を重視。ハッピーなスマイルはシェアすることで、同期や人事担当者に1日の気分を共有。

 

いつも見守ってくれる人事担当者の存在


エピソード1

人事の方は、私たちの同期以外の頼れる先輩です。大久保さんは、母親のような頼れる存在で、スマイルスコアを通して見守ってくれているという気持ちがあるので安心できます。常にハッピーなので、それをシェアできた事も良かったです。(新入社員Aさん)

エピソード2
仕事内容だけでなくプライベートで何をしたか投稿していました。自分発信で投稿していて、仕事とプライベートの切り替えが習慣化できました。(新入社員Oさん)

エピソード3
会社がヘルスケアを大切にしてくれているという気持ちが伝わって良かったです。佐賀と東京で距離があるので、同期が何をしているのか常に確認できた事は嬉しかったです。(新入社員Hさん)

 

新入社員離職率0%の秘訣とは!?

 

スマイルスコアを導入して2年目に入るのですが、1人も辞めていない事が私たちの喜びです。新卒で、メンタルダウンをした人は1人もいませんでした。要因はやはり、常に誰かと繋がっていることだと思います。そして、同期の絆が強い事が特徴だと言えます。同期同士で平日にご飯を食べに行ったり、旅行に行ったりという事も教えてくれました。今まで研修後は、配属で違う部署になったり遠方に配属が決まったりと従業員の気分を把握できないままで心配でした。

しかし、従業員から日記のように投稿してくれた時は、プライベートで何をしているのを知れたり、いつも赤のスマイルなのにある日スマイルが下がった時は、すぐにフォローし従業員のケアができるようになりました。新入社員の方から、楽しく頑張っていますということをスマイルスコアを通じて教えてくれて、その時は「応援してるよ」と声がけしたり、メッセージをやり取りできた事は大きいと思いました。配属後も楽しく働いている事が、スマイル投稿だけでなくみんなのコメントを通して知ることができて安心できました。全てフォローできる訳ではない中、スマイルスコアを活用することで同期の信頼関係の構築や常にフォローできる体制がつくれたことが離職率を下げる要因になった思います。


木村情報技術株式会社 (Kimura Information Technology Co., Ltd.)
■設立:2005年7月29日
■従業員数:255名
■会社HP:https://www.k-idea.jp/
■事業内容:
・「IBM Watson日本語版」活用事業及び人工知能サービスの研究・開発
・AIお問合せシステム「AI-Q」の販売。Web講演会運営・配信サービス
・「3eLive」及び収録・オンデマンド配信サービス
・リアルタイム投票集計システム「SunVote」の販売及び「3eAnalyzer」のレンタルサービス
・動画コンテンツ作成マシン「3eRecIII」の製作及び販売
・医薬品業界向け出版及び研修コンサルティング事業
・他、各種システム・Webサイトの構築及び保守

 

株式会社トイポ様

By 導入事例

 

“コミュニケーションが
大幅に活性化!
スタートアップだからこそ
薦めたい仲間想いの
最新ツール”

 

株式会社トイポ 代表取締役 村岡 拓也様

課題

  • リモートのメンバーの状態を把握することが今まで出来なかった。
  • Slackは業務連絡だけで、仕事中は雑談などなかった。
  • 立ち上げのチームとして結束したいという課題があった。

成果

  • 普段離れていても、日頃の小さなことや出来事をメンバーのみんなで共有することができた。
  • 今まで、わからなかったような人柄や性格を発見でき、親睦が深まった。
  • 嬉しいときや辛いとき、お互いに共感したり、励ましあったりすることで、コミュニケーションが活発になった。

他のスタートアップにも薦めたい

絶対、他の会社にもスマイルスコアを薦めたいです!1人あたりの料金設定が600円なので導入しやすいし、お得感があります。
私たちのメンバー5人は全員高校からの友人なので、比較的、会話がしやすいと思っていました。しかし、みんなのメンタルケアは細かく把握できていませんでした。スマイルスコアを通じて、常日頃、個人で経験したことをシェアすることで、楽しく働くことができます。
コミュニケーションツールだけでなくて、エンターテインメントツールとしてもお薦めします!使ったら、絶対面白いと思うはずです。
コミュニケーションがあることで、チームとしてより深みが出て面白くなります。直接いつもの自分を出しにくい環境があったとしても、スマイルスコアのようなツールだと自然に相手を理解できるはずです。

使用方法:

トイポでは、毎日社内17時に、スマイルスコアの振り返りを全員で共有しています。
みんながどんなことを投稿しているのか楽しみになるので、毎日投稿したくなります。

思い出に残る心配りをSMILE SCOREで実現


エピソード1

初めての導入店舗で営業が上手く行った時、チームの喜びをスマイルスコアを通じて、みんなで共有できた。

エピソード2
悲しい時でも、あえてとっつき易いように面白く投稿している。そして、みんなでその投稿を共有して、笑い合っている。みんなが気にかけてくれているという前提があるので、スマイルスコアでストレスを発散できている。

エピソード3
月1回、全員でご飯を食べると決めている。前日、メンバーが予定を忘れて焦っていたが、スマイルスコアでメンバーから愛のある面白いコメントがあった。そんなくだらないとこまでいい思い出になる。

経営者と従業員の距離が近いチームビルディングに取り組む

私たちは、会社として、特定の人にではなく、広く一般の人に役立つサービスを作っていきたいと思っています。だからこそ、従業員の生きがいとなる環境づくりを心掛けています。仕事は人生の中で、長い時間費やすため、もちろん楽しいことばかりではないのですが、働く意義、毎日会社に通いたいという環境を作ることが大切だと考えています。会社が大きくなったら、認知の壁を越えていくことが重要だと感じています。経営者が従業員1人1人を理解できる会社作りたいです。そういう時にまさしく、スマイルスコアを個人に沿って活用できたらと思います。


株式会社トイポ 

■設立:2019年4月19日
■事業内容:Web/スマホ向けアプリケーションの開発・制作及び運営
■従業員数:5名

2019年から学生5人組で、お店とお客様を繋ぐ「Toypo」というアプリ・webサービスを開発。「Toypo」のアプリを通じて、お客様はポイントカードやクーポンなど複数のお店が提供するサービスをまとめて管理・利用できる。お店はポイントカードやクーポンを含め、顧客のデータ分析など様々な機能を「Toypo」を通じて利用でき、よりお客様に寄り添ったサービスを提供できるようになった。料金は月額数千円から、初期費用不要で簡単に導入可能だ。