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導入事例

木村情報技術株式会社様

By 導入事例

 

 

“2年連続離職率を0%に!!
新入社員をサポートしつつ
みんなで楽しく利用する秘訣”

 

木村情報技術 管理部門 人事総務部 山口様 大久保様

 

 

課題

  • 新入社員の研修後に配属で離れてから、人事からのサポートがしにくくなる心配があった。
  • 5月病や試用期間が1番気になるタイミングだった。

成果

  • 研修後も、人事担当者と新入社員を繋ぐパイプラインができ問題を早期発見しフォローできた。
  • 5月から配属先が離れても、同期の日頃の業務内容や状況が毎日共有でき、お互いを励まし合うことができた。

遠方でも安心!SMILE SCOREを導入するきっかけ

新入社員は研修後、全国各地に配属されます。人事担当者が常に遠方の新入社員を把握するというというのはなかなか難しいと思います。そこで、新入社員のサポートやメンタルダウン時に状況を把握してフォローするために導入しました。実際、新入社員はWebサービスに使い慣れているみたいで、SMILE SCOREの社内での定着も早かったです。最初は、人事と新入社員を繋ぐツールと考えていたのですが、人事担当者との関係構築だけではなく、同期同士を繋ぐツールとしても利用できました。結果、遠方に配属になった仲間を思い合えるような気遣いが同期内できるようになりました。すでに、来年の新卒にもSMILE SCOREを使用することを決定しました。

使用方法:

毎日17時に、スマイルスコアの通知メールを設定し、新入社員は毎日退勤前に今日のスマイルを入力。人事担当者が問題がある場合にすぐ対応可能に。あえてスマイルが見える範囲を人事担当者と新卒で制限することで、プライバシーと安全を重視。ハッピーなスマイルはシェアすることで、同期や人事担当者に1日の気分を共有。

 

いつも見守ってくれる人事担当者の存在


エピソード1

人事の方は、私たちの同期以外の頼れる先輩です。大久保さんは、母親のような頼れる存在で、スマイルスコアを通して見守ってくれているという気持ちがあるので安心できます。常にハッピーなので、それをシェアできた事も良かったです。(新入社員Aさん)

エピソード2
仕事内容だけでなくプライベートで何をしたか投稿していました。自分発信で投稿していて、仕事とプライベートの切り替えが習慣化できました。(新入社員Oさん)

エピソード3
会社がヘルスケアを大切にしてくれているという気持ちが伝わって良かったです。佐賀と東京で距離があるので、同期が何をしているのか常に確認できた事は嬉しかったです。(新入社員Hさん)

 

新入社員離職率0%の秘訣とは!?

 

スマイルスコアを導入して2年目に入るのですが、1人も辞めていない事が私たちの喜びです。新卒で、メンタルダウンをした人は1人もいませんでした。要因はやはり、常に誰かと繋がっていることだと思います。そして、同期の絆が強い事が特徴だと言えます。同期同士で平日にご飯を食べに行ったり、旅行に行ったりという事も教えてくれました。今まで研修後は、配属で違う部署になったり遠方に配属が決まったりと従業員の気分を把握できないままで心配でした。

しかし、従業員から日記のように投稿してくれた時は、プライベートで何をしているのを知れたり、いつも赤のスマイルなのにある日スマイルが下がった時は、すぐにフォローし従業員のケアができるようになりました。新入社員の方から、楽しく頑張っていますということをスマイルスコアを通じて教えてくれて、その時は「応援してるよ」と声がけしたり、メッセージをやり取りできた事は大きいと思いました。配属後も楽しく働いている事が、スマイル投稿だけでなくみんなのコメントを通して知ることができて安心できました。全てフォローできる訳ではない中、スマイルスコアを活用することで同期の信頼関係の構築や常にフォローできる体制がつくれたことが離職率を下げる要因になった思います。


木村情報技術株式会社 (Kimura Information Technology Co., Ltd.)
■設立:2005年7月29日
■従業員数:255名
■会社HP:https://www.k-idea.jp/
■事業内容:
・「IBM Watson日本語版」活用事業及び人工知能サービスの研究・開発
・AIお問合せシステム「AI-Q」の販売。Web講演会運営・配信サービス
・「3eLive」及び収録・オンデマンド配信サービス
・リアルタイム投票集計システム「SunVote」の販売及び「3eAnalyzer」のレンタルサービス
・動画コンテンツ作成マシン「3eRecIII」の製作及び販売
・医薬品業界向け出版及び研修コンサルティング事業
・他、各種システム・Webサイトの構築及び保守

 

株式会社トイポ様

By 導入事例

 

“コミュニケーションが
大幅に活性化!
スタートアップだからこそ
薦めたい仲間想いの
最新ツール”

 

株式会社トイポ 代表取締役 村岡 拓也様

課題

  • リモートのメンバーの状態を把握することが今まで出来なかった。
  • Slackは業務連絡だけで、仕事中は雑談などなかった。
  • 立ち上げのチームとして結束したいという課題があった。

成果

  • 普段離れていても、日頃の小さなことや出来事をメンバーのみんなで共有することができた。
  • 今まで、わからなかったような人柄や性格を発見でき、親睦が深まった。
  • 嬉しいときや辛いとき、お互いに共感したり、励ましあったりすることで、コミュニケーションが活発になった。

他のスタートアップにも薦めたい

絶対、他の会社にもスマイルスコアを薦めたいです!1人あたりの料金設定が600円なので導入しやすいし、お得感があります。
私たちのメンバー5人は全員高校からの友人なので、比較的、会話がしやすいと思っていました。しかし、みんなのメンタルケアは細かく把握できていませんでした。スマイルスコアを通じて、常日頃、個人で経験したことをシェアすることで、楽しく働くことができます。
コミュニケーションツールだけでなくて、エンターテインメントツールとしてもお薦めします!使ったら、絶対面白いと思うはずです。
コミュニケーションがあることで、チームとしてより深みが出て面白くなります。直接いつもの自分を出しにくい環境があったとしても、スマイルスコアのようなツールだと自然に相手を理解できるはずです。

使用方法:

トイポでは、毎日社内17時に、スマイルスコアの振り返りを全員で共有しています。
みんながどんなことを投稿しているのか楽しみになるので、毎日投稿したくなります。

思い出に残る心配りをSMILE SCOREで実現


エピソード1

初めての導入店舗で営業が上手く行った時、チームの喜びをスマイルスコアを通じて、みんなで共有できた。

エピソード2
悲しい時でも、あえてとっつき易いように面白く投稿している。そして、みんなでその投稿を共有して、笑い合っている。みんなが気にかけてくれているという前提があるので、スマイルスコアでストレスを発散できている。

エピソード3
月1回、全員でご飯を食べると決めている。前日、メンバーが予定を忘れて焦っていたが、スマイルスコアでメンバーから愛のある面白いコメントがあった。そんなくだらないとこまでいい思い出になる。

経営者と従業員の距離が近いチームビルディングに取り組む

私たちは、会社として、特定の人にではなく、広く一般の人に役立つサービスを作っていきたいと思っています。だからこそ、従業員の生きがいとなる環境づくりを心掛けています。仕事は人生の中で、長い時間費やすため、もちろん楽しいことばかりではないのですが、働く意義、毎日会社に通いたいという環境を作ることが大切だと考えています。会社が大きくなったら、認知の壁を越えていくことが重要だと感じています。経営者が従業員1人1人を理解できる会社作りたいです。そういう時にまさしく、スマイルスコアを個人に沿って活用できたらと思います。


株式会社トイポ 

■設立:2019年4月19日
■事業内容:Web/スマホ向けアプリケーションの開発・制作及び運営
■従業員数:5名

2019年から学生5人組で、お店とお客様を繋ぐ「Toypo」というアプリ・webサービスを開発。「Toypo」のアプリを通じて、お客様はポイントカードやクーポンなど複数のお店が提供するサービスをまとめて管理・利用できる。お店はポイントカードやクーポンを含め、顧客のデータ分析など様々な機能を「Toypo」を通じて利用でき、よりお客様に寄り添ったサービスを提供できるようになった。料金は月額数千円から、初期費用不要で簡単に導入可能だ。