株式会社トイポ様

By 2019-06-18 7月 4th, 2019 導入事例

 

“コミュニケーションが
大幅に活性化!
スタートアップだからこそ
薦めたい仲間想いの
最新ツール”

 

株式会社トイポ 代表取締役 村岡 拓也様

課題

  • リモートのメンバーの状態を把握することが今まで出来なかった。
  • Slackは業務連絡だけで、仕事中は雑談などなかった。
  • 立ち上げのチームとして結束したいという課題があった。

成果

  • 普段離れていても、日頃の小さなことや出来事をメンバーのみんなで共有することができた。
  • 今まで、わからなかったような人柄や性格を発見でき、親睦が深まった。
  • 嬉しいときや辛いとき、お互いに共感したり、励ましあったりすることで、コミュニケーションが活発になった。

他のスタートアップにも薦めたい

絶対、他の会社にもスマイルスコアを薦めたいです!1人あたりの料金設定が600円なので導入しやすいし、お得感があります。
私たちのメンバー5人は全員高校からの友人なので、比較的、会話がしやすいと思っていました。しかし、みんなのメンタルケアは細かく把握できていませんでした。スマイルスコアを通じて、常日頃、個人で経験したことをシェアすることで、楽しく働くことができます。
コミュニケーションツールだけでなくて、エンターテインメントツールとしてもお薦めします!使ったら、絶対面白いと思うはずです。
コミュニケーションがあることで、チームとしてより深みが出て面白くなります。直接いつもの自分を出しにくい環境があったとしても、スマイルスコアのようなツールだと自然に相手を理解できるはずです。

使用方法:

トイポでは、毎日社内17時に、スマイルスコアの振り返りを全員で共有しています。
みんながどんなことを投稿しているのか楽しみになるので、毎日投稿したくなります。

思い出に残る心配りをSMILE SCOREで実現


エピソード1

初めての導入店舗で営業が上手く行った時、チームの喜びをスマイルスコアを通じて、みんなで共有できた。

エピソード2
悲しい時でも、あえてとっつき易いように面白く投稿している。そして、みんなでその投稿を共有して、笑い合っている。みんなが気にかけてくれているという前提があるので、スマイルスコアでストレスを発散できている。

エピソード3
月1回、全員でご飯を食べると決めている。前日、メンバーが予定を忘れて焦っていたが、スマイルスコアでメンバーから愛のある面白いコメントがあった。そんなくだらないとこまでいい思い出になる。

経営者と従業員の距離が近いチームビルディングに取り組む

私たちは、会社として、特定の人にではなく、広く一般の人に役立つサービスを作っていきたいと思っています。だからこそ、従業員の生きがいとなる環境づくりを心掛けています。仕事は人生の中で、長い時間費やすため、もちろん楽しいことばかりではないのですが、働く意義、毎日会社に通いたいという環境を作ることが大切だと考えています。会社が大きくなったら、認知の壁を越えていくことが重要だと感じています。経営者が従業員1人1人を理解できる会社作りたいです。そういう時にまさしく、スマイルスコアを個人に沿って活用できたらと思います。


株式会社トイポ 

■設立:2019年4月19日
■事業内容:Web/スマホ向けアプリケーションの開発・制作及び運営
■従業員数:5名

2019年から学生5人組で、お店とお客様を繋ぐ「Toypo」というアプリ・webサービスを開発。「Toypo」のアプリを通じて、お客様はポイントカードやクーポンなど複数のお店が提供するサービスをまとめて管理・利用できる。お店はポイントカードやクーポンを含め、顧客のデータ分析など様々な機能を「Toypo」を通じて利用でき、よりお客様に寄り添ったサービスを提供できるようになった。料金は月額数千円から、初期費用不要で簡単に導入可能だ。